私が「AI vs 教科書が読めない子どもたち」(新井紀子 著)を読んでいたときのこと。
息子:「これって、「エーアイ こどもたち」って書いてる?」
私:「うん、よくわかったね。「エーアイ ブイエス こどもたち」。AI対子どもたちって意味。」
(ひらがなは読めるし、ローマ字も知ってるやつあるし読めたんかな)
息子:「どっちが勝ったん?」
私:「ん?いやー、勝ち負けというか、、、まあでも、母さんは子どもたちが勝つと思ってるよ。」
(??どういうこと?あ、小説みたいな物語系の本と思ったんかな)
息子:「ふーん。〇〇(息子の名前)はAIと戦ったら勝てるで。」
私:「え!そうなんや。」
(??どういうこと???)
息子:「うん、まず、「A」はこんな感じで蹴り倒すやろ。(回し蹴り)
で、「I」はパンチでドン!はい楽勝。俺の勝ち。」
私:「えー!!!!すご!(笑)」
(いやそれ完全に武井壮の倒し方)
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